This Archive : 200701
重い
体が重い・・・。
旦那にも「絶対、体重増えてるよ」
「なんだよ、その尻と腹と背中、そして太ももまですごいことになってるよ」
などと言われていたが、大丈夫よ母乳あげてるから〜♪と聞く耳を持たなかった私。
でも、確かに体が重いし、なんか、苦しいことは苦しい・・・。
産後、食べても食べてもお腹が空いている困ったちゃんの私。
考えてみると、一日の朝昼晩のご飯に、3時のおやつ、この4回にそれぞれ間食が入る・・・。
おまけに、夜寝る前にお腹が減っているので菓子パンを2つ食べて寝る始末である。
これをいとこに話したら「寝る前なんか、お腹が空いててもそのまま寝てしまえばいいのに・・・」と言われた。
ごもっともな意見だが、今の私には通じない。
お腹が空いていたら寝れないのだ。
菓子パンを2つ食べたら安心して寝れる。
元々、甘いものが苦手な私が、甘いものをすんごい欲している。
甘い炭水化物・・・パンやケーキなど、食べる食べる・・・。
ご飯なんかストップをかけられなかったら何杯でもいけちゃうよ〜。
っとこんな生活をしているので、当たり前に体が重いのだ。
恐る恐る体重計に乗ってみる・・・。
そして、沈没・・・。
2月からは普通の人間の食生活に戻ろうと誓う私であった。
(明日、あさっては食べ納めだわ・・・と思うところが私らしい)
普通の食生活でも母乳は出るよな???
(過食生活を母乳のせいにしたい私)
旦那にも「絶対、体重増えてるよ」
「なんだよ、その尻と腹と背中、そして太ももまですごいことになってるよ」
などと言われていたが、大丈夫よ母乳あげてるから〜♪と聞く耳を持たなかった私。
でも、確かに体が重いし、なんか、苦しいことは苦しい・・・。
産後、食べても食べてもお腹が空いている困ったちゃんの私。
考えてみると、一日の朝昼晩のご飯に、3時のおやつ、この4回にそれぞれ間食が入る・・・。
おまけに、夜寝る前にお腹が減っているので菓子パンを2つ食べて寝る始末である。
これをいとこに話したら「寝る前なんか、お腹が空いててもそのまま寝てしまえばいいのに・・・」と言われた。
ごもっともな意見だが、今の私には通じない。
お腹が空いていたら寝れないのだ。
菓子パンを2つ食べたら安心して寝れる。
元々、甘いものが苦手な私が、甘いものをすんごい欲している。
甘い炭水化物・・・パンやケーキなど、食べる食べる・・・。
ご飯なんかストップをかけられなかったら何杯でもいけちゃうよ〜。
っとこんな生活をしているので、当たり前に体が重いのだ。
恐る恐る体重計に乗ってみる・・・。
そして、沈没・・・。
2月からは普通の人間の食生活に戻ろうと誓う私であった。
(明日、あさっては食べ納めだわ・・・と思うところが私らしい)
普通の食生活でも母乳は出るよな???
(過食生活を母乳のせいにしたい私)
COMMENT : 0
癖
友達のRさんがブログにムスメさんの癖のことを書いていた。
RさんのムスメさんはRさんの『耳たぶ』を触るのが癖なのだそうだ。
うちの長男は寝るときに、私の『ひじ』なしでは寝れない。
私の『ひじ』をゴニョゴニョ触りながら眠りにつく。
また別の友達はアゴに大きなホクロがあるのだが、
友達のムスメさんは寝るときにこのアゴのホクロを触りながら寝るらしい。
みんないろんな好きな箇所があるもんだ。
で、私は人にゴチャゴチャ触られるのが嫌いな人である。
ひどい肩こりであんまされるくらいならいいが、
エステで顔をクルクル触られるとか、
ネイルで手を触られるとか、
あ〜〜〜ぁぁぁ、もう想像しただけでダメ。
なんか、種類はかなり違うが、長男に私の『ひじ』を触られるのも、
実は、私はものすごい耐えているのだ。
しかも、長男の手はしっとりしている。
・・・いや、水っぽいとでもいうのか???
(なんでかしら?水分の取りすぎ???)
人に触られるのが嫌いな上に、
水っぽい手でゴニョゴニョ触られると、正直・・・気持ち悪い・・・。
この『ひじ』を触られるのから脱出するために、
そろそろ長男の一人寝訓練に取り掛かろうかと思っているのだが、
まだ、もうちょっと早いかな?!
ちなみに旦那がこの様子を見て、長男に「けんけん、ほらアッパの『ひじ』」と差し出したが、
こんなん、いらん!!!とばかりによけられてた。
私の『ひじ』は特殊なのか???
不思議・・・。
RさんのムスメさんはRさんの『耳たぶ』を触るのが癖なのだそうだ。
うちの長男は寝るときに、私の『ひじ』なしでは寝れない。
私の『ひじ』をゴニョゴニョ触りながら眠りにつく。
また別の友達はアゴに大きなホクロがあるのだが、
友達のムスメさんは寝るときにこのアゴのホクロを触りながら寝るらしい。
みんないろんな好きな箇所があるもんだ。
で、私は人にゴチャゴチャ触られるのが嫌いな人である。
ひどい肩こりであんまされるくらいならいいが、
エステで顔をクルクル触られるとか、
ネイルで手を触られるとか、
あ〜〜〜ぁぁぁ、もう想像しただけでダメ。
なんか、種類はかなり違うが、長男に私の『ひじ』を触られるのも、
実は、私はものすごい耐えているのだ。
しかも、長男の手はしっとりしている。
・・・いや、水っぽいとでもいうのか???
(なんでかしら?水分の取りすぎ???)
人に触られるのが嫌いな上に、
水っぽい手でゴニョゴニョ触られると、正直・・・気持ち悪い・・・。
この『ひじ』を触られるのから脱出するために、
そろそろ長男の一人寝訓練に取り掛かろうかと思っているのだが、
まだ、もうちょっと早いかな?!
ちなみに旦那がこの様子を見て、長男に「けんけん、ほらアッパの『ひじ』」と差し出したが、
こんなん、いらん!!!とばかりによけられてた。
私の『ひじ』は特殊なのか???
不思議・・・。
COMMENT : 5
小さいムスコたち・・・
次男が2ヶ月になった。
ヤッホー!2ヶ月になったよ〜♪

髪の毛が直毛だと、こうして逆立つんですね。
そういや、時々、ライオン丸みたいな子いますよね。
それはそれでかわいいもんだけど・・・。
長男がくせ毛だったんで知らなんだ。
くせ毛だと髪の毛みな寝てるの・・・。
で、予防注射をうってもらうのと、2ヶ月検診をしに病院へ行った。
この小児科、長男のときからお世話になっている。
お医者様も看護士さんも親切だ。
ただひとつ気になるのは、お医者様が検診で身長体重を計った後、
「お宅のお子さんは100人中何番目」という言い方をすること。
どっから出てきた100人で、どういうデータかはよく知らないし、
100人中で一番小さいって言われてもどうも思わんが、
近所の韓国人のママさんたちにもこの言い方だけは評判が悪い。
長男に引き続き、次男も小さい。
小さいと言っても平均枠内には入っている。
今日も聞き飽きたセリフ「相変わらず小さいね〜。小さいね〜。小さいね〜。」としつこく言う。
生まれてまだ2歳や2ヶ月のムスコたち。
小さい、小さいを連発される。
(実際、長男はオリニチプで同じクラスの子の中で1、2を争うくらい小さい)
で、大きい声ではいえないが、このお医者様が本当に小さいお方なのだ。
いいのよ、いいのよ。
小さくても元気に成長してるんだから・・・。
(おっぱいも十分足りてると言ってもらえたし)
ところで、昨日、書き忘れたこと。
土曜日に旦那がタクシー運転手のサッカーチームの新年会に行って来た。
そこで、ある先輩が持ってきてたキムチがムチャクチャおいしくて
「けみけみに食べさせたいから、これ、くれっっ!」とそのキムチをタッパーごと持って帰ってきてくれた。
「このキムチ、ムチャクチャおいしいで。食べてみ」と言う。
見たら、古漬けのすっぱそうなキムチである。
「ええから、食べてみ」と横でうるさい旦那。
騙されたと思って食べてみてびっくり!!!
激うま!!!
先輩の故郷(全州)のお母さんが手作りしたキムチをハンアリと言うこんな壷に入れ、

これごと土に埋めて、数年間保存。
おいしくなったころに故郷のお母さんが送ってきてくれるそうだ。
何年も経ってるし、見た目も古漬けのすっぱそうなキムチなのに、
全くすっぱくなく、辛さもいい感じ。
これと、ご飯があれば今の過食オンナである私ならお茶碗3杯は軽いわっっ!!!
で、日曜日にせっかくおいしいキムチがあるから、家でサンギョプサル(豚バラ肉の焼肉)をすることにした。
キムチも一緒に焼いて豚肉とサンチュに巻いて食べたら絶品なのだ。
はりきって材料を買いに行く旦那。
あ〜今から夕飯が待ち遠しい♪
・・・が、夕飯の時間少し前に、相変わらず連絡なしでお義兄様、登場!
(この時点で盛り上がってた気分が一気に盛り下がる私)
そして、サンギョプサルを遠慮もなしにガツガツ食べる。
それだけではない、私のお気に入りのキムチも鉄板で焼いてあるのも、
鉄板で焼かずにタッパーに入ってるのも、
「このキムチおいしいな〜」とガツガツ食べる、食べる、食べる。
もちろん、ご飯も進む進む進む。
そして、あえなくキムチなくなる・・・。
ギャー!!! 人の家にきてどんなけ食べるねんっっ!!!
私と旦那、お義兄様の半分の量も食べれず・・・。
私は長男を食べさせなあかんし、旦那は肉を焼かなあかんし、
ひとり手のあいてたお義兄様の一人勝ち・・・みたいな・・・。
全州にいる先輩のお母様・・・。
私にその手作りキムチをハンアリごとください・・・。
お願い・・・。
ヤッホー!2ヶ月になったよ〜♪

髪の毛が直毛だと、こうして逆立つんですね。
そういや、時々、ライオン丸みたいな子いますよね。
それはそれでかわいいもんだけど・・・。
長男がくせ毛だったんで知らなんだ。
くせ毛だと髪の毛みな寝てるの・・・。
で、予防注射をうってもらうのと、2ヶ月検診をしに病院へ行った。
この小児科、長男のときからお世話になっている。
お医者様も看護士さんも親切だ。
ただひとつ気になるのは、お医者様が検診で身長体重を計った後、
「お宅のお子さんは100人中何番目」という言い方をすること。
どっから出てきた100人で、どういうデータかはよく知らないし、
100人中で一番小さいって言われてもどうも思わんが、
近所の韓国人のママさんたちにもこの言い方だけは評判が悪い。
長男に引き続き、次男も小さい。
小さいと言っても平均枠内には入っている。
今日も聞き飽きたセリフ「相変わらず小さいね〜。小さいね〜。小さいね〜。」としつこく言う。
生まれてまだ2歳や2ヶ月のムスコたち。
小さい、小さいを連発される。
(実際、長男はオリニチプで同じクラスの子の中で1、2を争うくらい小さい)
で、大きい声ではいえないが、このお医者様が本当に小さいお方なのだ。
いいのよ、いいのよ。
小さくても元気に成長してるんだから・・・。
(おっぱいも十分足りてると言ってもらえたし)
ところで、昨日、書き忘れたこと。
土曜日に旦那がタクシー運転手のサッカーチームの新年会に行って来た。
そこで、ある先輩が持ってきてたキムチがムチャクチャおいしくて
「けみけみに食べさせたいから、これ、くれっっ!」とそのキムチをタッパーごと持って帰ってきてくれた。
「このキムチ、ムチャクチャおいしいで。食べてみ」と言う。
見たら、古漬けのすっぱそうなキムチである。
「ええから、食べてみ」と横でうるさい旦那。
騙されたと思って食べてみてびっくり!!!
激うま!!!
先輩の故郷(全州)のお母さんが手作りしたキムチをハンアリと言うこんな壷に入れ、

これごと土に埋めて、数年間保存。
おいしくなったころに故郷のお母さんが送ってきてくれるそうだ。
何年も経ってるし、見た目も古漬けのすっぱそうなキムチなのに、
全くすっぱくなく、辛さもいい感じ。
これと、ご飯があれば今の過食オンナである私ならお茶碗3杯は軽いわっっ!!!
で、日曜日にせっかくおいしいキムチがあるから、家でサンギョプサル(豚バラ肉の焼肉)をすることにした。
キムチも一緒に焼いて豚肉とサンチュに巻いて食べたら絶品なのだ。
はりきって材料を買いに行く旦那。
あ〜今から夕飯が待ち遠しい♪
・・・が、夕飯の時間少し前に、相変わらず連絡なしでお義兄様、登場!
(この時点で盛り上がってた気分が一気に盛り下がる私)
そして、サンギョプサルを遠慮もなしにガツガツ食べる。
それだけではない、私のお気に入りのキムチも鉄板で焼いてあるのも、
鉄板で焼かずにタッパーに入ってるのも、
「このキムチおいしいな〜」とガツガツ食べる、食べる、食べる。
もちろん、ご飯も進む進む進む。
そして、あえなくキムチなくなる・・・。
ギャー!!! 人の家にきてどんなけ食べるねんっっ!!!
私と旦那、お義兄様の半分の量も食べれず・・・。
私は長男を食べさせなあかんし、旦那は肉を焼かなあかんし、
ひとり手のあいてたお義兄様の一人勝ち・・・みたいな・・・。
全州にいる先輩のお母様・・・。
私にその手作りキムチをハンアリごとください・・・。
お願い・・・。
COMMENT : 2
歯に絹を着せない人たち
次男が生まれたとき、あまりにも長男にそっくりで
2年遅れの双子???って思ったくらいなのだが、
2ヶ月になる次男は、すっかり顔が変わって
今では「あんた誰に似てるの?誰にも似てないね〜」となってしまった。
「誰にも似てないってオレのことかい?!」

「風呂あがりだぜっっ!」
次男が生まれたとき、親戚の人や旦那の先輩や友達が病院に来てくれたのだが、
面会時間に新生児室に次男を見に行き私の病室に帰ってきて、
私ら夫婦に言った言葉が「長男よりはかわいいやん」
であった。
親戚の人たちは笑いながら「あいつは不細工やった〜」と言うてたし
先輩たちは「あいつは鼻低いし頭でかいし不細工や」と言うてた。
あいつとは「長男」のことである。
私のムスコ・・・。
そりゃ、私だって長男がむっちゃイケメンだと思っているわけでもないが、
そんなひどいことを直接言わんでもええんちゃうかと思う。
不細工な子に「かわいい」とも言いにくいが、不細工な子に「不細工」とは、
もっと言いにくいと思うのだが、この人たちはそうではないのだろうか???
それともただの冗談???
「失礼だな。誰が不細工だって?」

「こんなにかわいいのにさっっ」
なんか笑うに笑えないし(笑うと術後の腹が痛い)泣くに泣けない、怒るに怒れない、
どういうリアクションをとったらいいのかわからない、そんな感じだった・・。
今日もお義兄様がいらして、次男に「けんけんよりかわいい。
けんけんよりいい子。けんけんよりかわいがってやるからな〜」などとぬかしておられた。
2歳でもその意味が分かったら気分が悪いんだってば。
旦那に「二度と言うなっっ」とお義兄さまを脅すように言っておいたので、次回からは二度と言うまい。
たかが、2人兄弟でどっちがかわいいか?!なんてナンセンス!ナンセンス!
親である私たちはどっちもかわいいの〜♪
それでいいのだ!(←バカボンのパパ調)
2年遅れの双子???って思ったくらいなのだが、
2ヶ月になる次男は、すっかり顔が変わって
今では「あんた誰に似てるの?誰にも似てないね〜」となってしまった。
「誰にも似てないってオレのことかい?!」

「風呂あがりだぜっっ!」
次男が生まれたとき、親戚の人や旦那の先輩や友達が病院に来てくれたのだが、
面会時間に新生児室に次男を見に行き私の病室に帰ってきて、
私ら夫婦に言った言葉が「長男よりはかわいいやん」
であった。
親戚の人たちは笑いながら「あいつは不細工やった〜」と言うてたし
先輩たちは「あいつは鼻低いし頭でかいし不細工や」と言うてた。
あいつとは「長男」のことである。
私のムスコ・・・。
そりゃ、私だって長男がむっちゃイケメンだと思っているわけでもないが、
そんなひどいことを直接言わんでもええんちゃうかと思う。
不細工な子に「かわいい」とも言いにくいが、不細工な子に「不細工」とは、
もっと言いにくいと思うのだが、この人たちはそうではないのだろうか???
それともただの冗談???
「失礼だな。誰が不細工だって?」

「こんなにかわいいのにさっっ」
なんか笑うに笑えないし(笑うと術後の腹が痛い)泣くに泣けない、怒るに怒れない、
どういうリアクションをとったらいいのかわからない、そんな感じだった・・。
今日もお義兄様がいらして、次男に「けんけんよりかわいい。
けんけんよりいい子。けんけんよりかわいがってやるからな〜」などとぬかしておられた。
2歳でもその意味が分かったら気分が悪いんだってば。
旦那に「二度と言うなっっ」とお義兄さまを脅すように言っておいたので、次回からは二度と言うまい。
たかが、2人兄弟でどっちがかわいいか?!なんてナンセンス!ナンセンス!
親である私たちはどっちもかわいいの〜♪
それでいいのだ!(←バカボンのパパ調)
COMMENT : 4
チチをもまれる
今日、チチをもまれた。
誰にかって???
私の妊娠から出産までの主治医はオトコの先生だった。
年は60前後といったところか?!
今日、帝王切開したお腹の治りが悪かったのでそれを見てもらうのと、
ついでに子宮ガン検査もしてもらうのとで、病院に行った。
検診してもらう前に、そのスケベじじい医者が私の左チチをわしづかみにして
「母乳で育ててるんか?」と聞いた。
私は一瞬の出来事にびっくりして声も出ず・・・。
まぁ、チチが張ってないかどうかを診てるのかもしれないが、
ほんの数秒前まで信頼してた素晴らしいお医者様が
この一瞬の出来事のせいで、
私にはただのスケベじじい以外の何者でもなくなった。
日本だったらありうるの?!
オトコの先生がチチを触るなんて・・・。
思い出しただけでもイライラする。
二度と来るかこんな病院!!!キーーーッッ
誰にかって???
私の妊娠から出産までの主治医はオトコの先生だった。
年は60前後といったところか?!
今日、帝王切開したお腹の治りが悪かったのでそれを見てもらうのと、
ついでに子宮ガン検査もしてもらうのとで、病院に行った。
検診してもらう前に、その
「母乳で育ててるんか?」と聞いた。
私は一瞬の出来事にびっくりして声も出ず・・・。
まぁ、チチが張ってないかどうかを診てるのかもしれないが、
ほんの数秒前まで信頼してた素晴らしいお医者様が
この一瞬の出来事のせいで、
私にはただのスケベじじい以外の何者でもなくなった。
日本だったらありうるの?!
オトコの先生がチチを触るなんて・・・。
思い出しただけでもイライラする。
二度と来るかこんな病院!!!キーーーッッ
COMMENT : 4
さみしがりや
食事中に突然、旦那が「なんだかさみしい・・・」と言い出した。
びっくりして「どないしたん???」と聞いてみた。
今、現在、寝室のダブルベッドに私と長男が一緒に寝て、
ベッドの横にベビーベッドを置いて次男が寝ている。
旦那は一人、別の部屋のシングルベッドで寝ている。
それがすっごくさみしいのだそうだ・・・。
3人一緒で幸せそうで、自分は一人ぼっちでイヤなのだそうだ。
40のおっさんが・・・である。
大体、寝る時間帯が私らと違うのだからしょうがないと思うのだが、
かわいそうなので、では、旦那が長男と一緒に寝るのはどう?と提案してみた。
そしたら「違うっっ!!!」と叱咤された。
なんと、旦那は私と一緒に寝たいのだそうだ。
イヤン!3人目ができたらどうすんの〜?キャー!キャー!キャー!(←アホ)
結婚してほんの最初だけは一緒に寝ていたが、
旦那のいびきと寝言、寝ぼけてとる行動のすごさに私がすぐにギブアップし、
それ以来、ずーーーーーっと別々の部屋で寝ている。
何回も言うが、寝る時間帯が違うので一緒に寝ること自体あんまりないのだが、
それが最近すごくイヤなのだそうだ。
韓国では夫婦が別々の部屋に寝るって事が非常に珍しい。
夫婦は一緒の部屋で一緒の布団で寝るのが当たり前なのだ。
いや〜、子供ができたら益々それはむずかしい。
一週間に一度一緒に寝る日を決めるってのも変な夫婦かな?!
そして、その日は「変なことせんといてよっっ」などと言って背中を向けて寝るのだ。
余計かわいそう???
今更、一緒に寝るってことに違和感があるって夫婦の危機でしょうか?!
おしえて、奥さま!!!
写真はキッチンで夕飯の準備をしてるときに、
リビングにいる二人をのぞいて見たら、
長男が次男に絵本を読んであげていた。
すっかりお兄ちゃん気取りの長男がかわいい。

びっくりして「どないしたん???」と聞いてみた。
今、現在、寝室のダブルベッドに私と長男が一緒に寝て、
ベッドの横にベビーベッドを置いて次男が寝ている。
旦那は一人、別の部屋のシングルベッドで寝ている。
それがすっごくさみしいのだそうだ・・・。
3人一緒で幸せそうで、自分は一人ぼっちでイヤなのだそうだ。
40のおっさんが・・・である。
大体、寝る時間帯が私らと違うのだからしょうがないと思うのだが、
かわいそうなので、では、旦那が長男と一緒に寝るのはどう?と提案してみた。
そしたら「違うっっ!!!」と叱咤された。
なんと、旦那は私と一緒に寝たいのだそうだ。
イヤン!3人目ができたらどうすんの〜?キャー!キャー!キャー!(←アホ)
結婚してほんの最初だけは一緒に寝ていたが、
旦那のいびきと寝言、寝ぼけてとる行動のすごさに私がすぐにギブアップし、
それ以来、ずーーーーーっと別々の部屋で寝ている。
何回も言うが、寝る時間帯が違うので一緒に寝ること自体あんまりないのだが、
それが最近すごくイヤなのだそうだ。
韓国では夫婦が別々の部屋に寝るって事が非常に珍しい。
夫婦は一緒の部屋で一緒の布団で寝るのが当たり前なのだ。
いや〜、子供ができたら益々それはむずかしい。
一週間に一度一緒に寝る日を決めるってのも変な夫婦かな?!
そして、その日は「変なことせんといてよっっ」などと言って背中を向けて寝るのだ。
余計かわいそう???
今更、一緒に寝るってことに違和感があるって夫婦の危機でしょうか?!
おしえて、奥さま!!!
写真はキッチンで夕飯の準備をしてるときに、
リビングにいる二人をのぞいて見たら、
長男が次男に絵本を読んであげていた。
すっかりお兄ちゃん気取りの長男がかわいい。

COMMENT : 4
母乳とミルクのはざまで・・・(長文)
今回、私が次男を出産したのは長男を出産した病院とは違う病院だった。
病院を変えたばっかりに、最初の頃、チチのことで少し苦労した。
その事をちょっと書いてみる・・・。
☆長男の場合
帝王切開手術4時間後には看護士さんが長男を抱いて病室にやってきて母乳を飲ますよう言われる。
お腹が痛くてそれどころではなかったが、母乳が出ているので飲ませるよう強制される。
術後起き上がることもできない私が、
生まれたての長男を抱っこすることはムリなので、寝ている私の横に寝かせて、
私のチチをひっぱって無理やりくわえさせるというすごいやり方で授乳させられる。
それ以降、夜中であろうが早朝であろうが「赤ちゃんのお腹がすきましたよ〜」と看護士さんが長男を抱いてやってくるので、おちおち寝ていられなかった。
でも初産だったし、母乳で育てたかったので、しんどいが幸せ・・・っと言う感じだった。
だから、長男、生後4時間後から断乳までの一年2ヶ月間、
粉ミルク知らずの母乳一筋だった。
☆次男の場合
まず第一の大きな違いが病室に赤ちゃんを連れて来れない事。
手術後動けないし、長男もいるのでいいといえばいいが、悪いといえば悪いな〜とは思っていた。
この病院は面会時間、授乳時間が決まっているのでその時間に新生児室に行かなければならない。
術後は寝返りさえもままならない状態なので、歩くなんてとんでもなく、
3日目にしてやっと上の階の新生児室に我が子を見に行くことができた。
その帰り、廊下で看護士さんたちとしゃべっているときに、貧血でぶっ倒れる。
看護士さんたちが支えてくれたため、幸いどこも打たずに済むが、
立ち上がっただけでめまいがして、新生児室に次男を見に行くだけでフラフラだった。
でも、がんばって4日目にようやく授乳室にチチをやりに行く。
部屋の温度は一体何度あるんだ???というくらい、
高温サウナのような授乳室で15人〜20人くらいのママさんがいっせいにチチを出して
新生児に授乳している。
あ〜ぁぁぁ、なんだか韓国チックだな〜っと笑いたいが、笑うと術後の腹が痛いので我慢する。
問題はココからである。
この授乳時間に次男が起きていることがまずない。
グーグー寝てるので、チチを飲ませられない。
叩き起こそうとしても爆睡中でダメ!
万が一、起きていたとしても、授乳時間はたったの20分ほど。
時間が来たら看護士さんに「はい、赤ちゃんを連れて行きます〜」と、
とっとと新生児室に赤ちゃんを連れて行かれてしまう。
チチを吸ってる間にまた次男が寝てしまったりするために、
絶対にチチの量が足りてない!!!
だから結局はチチを飲めなかったり、足りてなかたったりで
新生児室に戻れば粉ミルクを飲まされてしまうのだ。
それでなくても授乳しにこれなかった3日間は粉ミルクを飲まされていただろうに・・・。
で、結局、退院までの一週間、まともにチチをやることができなかった。
そして、退院後帰宅してからもっと問題が大きくなる。
私からはチチ牛並にチチが出てるのに、
私の乳首にすら慣れていない次男はチチを飲もうとしないのだ。
乳首をクチの中に入れようとすると「なんじゃ、こりゃ?!ペッペッ」と舌で出してくる。
おまけにミルクの腹持ちに慣れてしまっているのか、
母乳を飲んでも腹持ちしないので、すぐにフニャフニャぐずる。
これってもしかして、ミルクをくれってことなのか???
次男はぐずるし、すっかり睡眠不足になってる私、見かねた旦那が
「粉ミルクやってみたら?!」と言う。
病院から小さい缶の粉ミルクをもらってきてるので、家にミルクはあることはある。
「そうやな・・・。ぐずっててかわいそうやし・・・。」と思い、
粉ミルクをあげてみた。
そしたら、やっぱりこの味に慣れてるからか、ゴクゴクと飲みほした。
その瞬間、私、疲れがたまっていたのか、母乳をあげれなくて相当くやしかったのかボロボロ涙が出てきた。
それからもチチだけやと、どうしてもぐずる次男。
仕方ないのでミルクをやると静かに寝る。
ホンマにミルクと母乳の腹持ちって全然違うようだ。
ミルクをあげるとすんごいよく寝る。
確かにミルクで育てたママさんたちは「よう寝てラク〜」って言うてたもんな。
でも、私はあくまで母乳にこだわりたいのよ〜〜〜ぉ!
幸運にもチチ牛並に出てる母乳。
私はやっぱり母乳で育てたい。
で、友達のアドバイスもあって、まずは私の乳首に慣れさせ、
ぐずってもとにかく母乳だけを飲ませ続けた。
その甲斐あって、数日後には、次男は粉ミルクを受け付けなくなった。
哺乳瓶の乳首をクチに入れたら、舌で出してくるようになった。
私の乳首を口元に近づけたらヒュッッと上手に吸い付いてきて、
ゴクゴクとチチを飲む。
あまりに勢いよく吸いすぎて、むせたりもする。
よかったぁぁぁ、これで母乳一筋になれた。
あ〜、しんどかった。
私の人生で最後の授乳。
チチを吸ってる我が子を抱っこしながら見れるのも一年ほど。
チチが出てる間はがんばって母乳にこだわっていきたいと思う。
たとえヘロヘロになろうとも・・・。
イヤ、もうすでにヘロヘロ・・・。泣
病院を変えたばっかりに、最初の頃、チチのことで少し苦労した。
その事をちょっと書いてみる・・・。
☆長男の場合
帝王切開手術4時間後には看護士さんが長男を抱いて病室にやってきて母乳を飲ますよう言われる。
お腹が痛くてそれどころではなかったが、母乳が出ているので飲ませるよう強制される。
術後起き上がることもできない私が、
生まれたての長男を抱っこすることはムリなので、寝ている私の横に寝かせて、
私のチチをひっぱって無理やりくわえさせるというすごいやり方で授乳させられる。
それ以降、夜中であろうが早朝であろうが「赤ちゃんのお腹がすきましたよ〜」と看護士さんが長男を抱いてやってくるので、おちおち寝ていられなかった。
でも初産だったし、母乳で育てたかったので、しんどいが幸せ・・・っと言う感じだった。
だから、長男、生後4時間後から断乳までの一年2ヶ月間、
粉ミルク知らずの母乳一筋だった。
☆次男の場合
まず第一の大きな違いが病室に赤ちゃんを連れて来れない事。
手術後動けないし、長男もいるのでいいといえばいいが、悪いといえば悪いな〜とは思っていた。
この病院は面会時間、授乳時間が決まっているのでその時間に新生児室に行かなければならない。
術後は寝返りさえもままならない状態なので、歩くなんてとんでもなく、
3日目にしてやっと上の階の新生児室に我が子を見に行くことができた。
その帰り、廊下で看護士さんたちとしゃべっているときに、貧血でぶっ倒れる。
看護士さんたちが支えてくれたため、幸いどこも打たずに済むが、
立ち上がっただけでめまいがして、新生児室に次男を見に行くだけでフラフラだった。
でも、がんばって4日目にようやく授乳室にチチをやりに行く。
部屋の温度は一体何度あるんだ???というくらい、
高温サウナのような授乳室で15人〜20人くらいのママさんがいっせいにチチを出して
新生児に授乳している。
あ〜ぁぁぁ、なんだか韓国チックだな〜っと笑いたいが、笑うと術後の腹が痛いので我慢する。
問題はココからである。
この授乳時間に次男が起きていることがまずない。
グーグー寝てるので、チチを飲ませられない。
叩き起こそうとしても爆睡中でダメ!
万が一、起きていたとしても、授乳時間はたったの20分ほど。
時間が来たら看護士さんに「はい、赤ちゃんを連れて行きます〜」と、
とっとと新生児室に赤ちゃんを連れて行かれてしまう。
チチを吸ってる間にまた次男が寝てしまったりするために、
絶対にチチの量が足りてない!!!
だから結局はチチを飲めなかったり、足りてなかたったりで
新生児室に戻れば粉ミルクを飲まされてしまうのだ。
それでなくても授乳しにこれなかった3日間は粉ミルクを飲まされていただろうに・・・。
で、結局、退院までの一週間、まともにチチをやることができなかった。
そして、退院後帰宅してからもっと問題が大きくなる。
私からはチチ牛並にチチが出てるのに、
私の乳首にすら慣れていない次男はチチを飲もうとしないのだ。
乳首をクチの中に入れようとすると「なんじゃ、こりゃ?!ペッペッ」と舌で出してくる。
おまけにミルクの腹持ちに慣れてしまっているのか、
母乳を飲んでも腹持ちしないので、すぐにフニャフニャぐずる。
これってもしかして、ミルクをくれってことなのか???
次男はぐずるし、すっかり睡眠不足になってる私、見かねた旦那が
「粉ミルクやってみたら?!」と言う。
病院から小さい缶の粉ミルクをもらってきてるので、家にミルクはあることはある。
「そうやな・・・。ぐずっててかわいそうやし・・・。」と思い、
粉ミルクをあげてみた。
そしたら、やっぱりこの味に慣れてるからか、ゴクゴクと飲みほした。
その瞬間、私、疲れがたまっていたのか、母乳をあげれなくて相当くやしかったのかボロボロ涙が出てきた。
それからもチチだけやと、どうしてもぐずる次男。
仕方ないのでミルクをやると静かに寝る。
ホンマにミルクと母乳の腹持ちって全然違うようだ。
ミルクをあげるとすんごいよく寝る。
確かにミルクで育てたママさんたちは「よう寝てラク〜」って言うてたもんな。
でも、私はあくまで母乳にこだわりたいのよ〜〜〜ぉ!
幸運にもチチ牛並に出てる母乳。
私はやっぱり母乳で育てたい。
で、友達のアドバイスもあって、まずは私の乳首に慣れさせ、
ぐずってもとにかく母乳だけを飲ませ続けた。
その甲斐あって、数日後には、次男は粉ミルクを受け付けなくなった。
哺乳瓶の乳首をクチに入れたら、舌で出してくるようになった。
私の乳首を口元に近づけたらヒュッッと上手に吸い付いてきて、
ゴクゴクとチチを飲む。
あまりに勢いよく吸いすぎて、むせたりもする。
よかったぁぁぁ、これで母乳一筋になれた。
あ〜、しんどかった。
私の人生で最後の授乳。
チチを吸ってる我が子を抱っこしながら見れるのも一年ほど。
チチが出てる間はがんばって母乳にこだわっていきたいと思う。
たとえヘロヘロになろうとも・・・。
イヤ、もうすでにヘロヘロ・・・。泣
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新年
遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。
ソウルにいると、年末も年始もあってないような感じで、
それでも知らぬ間に年は明けてる・・・んですよね。
で、元旦から長男が発熱!!!
先週一週間、オリニチプをお休みし、私もうクタクタです。
二人いっせいに寝てくれると私も一緒に寝れるのだが、
一人は寝て、一人が寝ない事が続くと私が大変。
日ごろの寝不足もたたってイライラが高まってき、結局、爆発先はなぜか旦那。
かわいそう〜。(←人ごと)
睡眠って足りてないと、ものすごくイライラするんだな〜。
人間には、ちょこっと数時間寝ただけで睡眠が足りる人と、
何時間もい〜っぱい寝ないと寝た気がしない人がいるそうで、
私なんかは後者の人間なので余計にイライラするのだ、きっと。
いっぱい寝れた日は旦那もびっくりするくらい機嫌がよくなる私。
そうこうしてる間に、長男の熱も下がり、今日からまたオリニチプへ復活!
っと言うことで、今日からまた普段の生活に戻る。
まだ自分の名前は呼べないが、弟の名前は弟が生まれてすぐに呼んだ長男。
アッパのこともオンマのことも好きなのだが、一番好きなのは弟なのだそうだ。
私が用事をしているときに次男が泣いたら、すぐさま走りよりあやしている。
そして「オンマ〜、けんけん2号がエーンエーンしてるよ」と私に言いに来る。
今のところ赤ちゃん返りすることもなく、弟をいじめることもない。
かなり役に立ついいお兄ちゃんだと思う。
旦那は相変わらず家族思いの働き者。
次男はスクスクと成長中。
私は、家事と子育てに追われる毎日。
只今オンナを捨てているので、もうちょっとオンナの部分を取り戻さなければと思っている。
こんな感じでけみけみファミリーまた今年もがんばろう!!!
ソウルにいると、年末も年始もあってないような感じで、
それでも知らぬ間に年は明けてる・・・んですよね。
で、元旦から長男が発熱!!!
先週一週間、オリニチプをお休みし、私もうクタクタです。
二人いっせいに寝てくれると私も一緒に寝れるのだが、
一人は寝て、一人が寝ない事が続くと私が大変。
日ごろの寝不足もたたってイライラが高まってき、結局、爆発先はなぜか旦那。
かわいそう〜。(←人ごと)
睡眠って足りてないと、ものすごくイライラするんだな〜。
人間には、ちょこっと数時間寝ただけで睡眠が足りる人と、
何時間もい〜っぱい寝ないと寝た気がしない人がいるそうで、
私なんかは後者の人間なので余計にイライラするのだ、きっと。
いっぱい寝れた日は旦那もびっくりするくらい機嫌がよくなる私。
そうこうしてる間に、長男の熱も下がり、今日からまたオリニチプへ復活!
っと言うことで、今日からまた普段の生活に戻る。
まだ自分の名前は呼べないが、弟の名前は弟が生まれてすぐに呼んだ長男。
アッパのこともオンマのことも好きなのだが、一番好きなのは弟なのだそうだ。
私が用事をしているときに次男が泣いたら、すぐさま走りよりあやしている。
そして「オンマ〜、けんけん2号がエーンエーンしてるよ」と私に言いに来る。
今のところ赤ちゃん返りすることもなく、弟をいじめることもない。
かなり役に立ついいお兄ちゃんだと思う。
旦那は相変わらず家族思いの働き者。
次男はスクスクと成長中。
私は、家事と子育てに追われる毎日。
只今オンナを捨てているので、もうちょっとオンナの部分を取り戻さなければと思っている。
こんな感じでけみけみファミリーまた今年もがんばろう!!!
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